JUNP




 久しぶりの投稿です。


2014/07/17 || DIGITAL DATA || ---------------- || ---------------- ||
ご無沙汰してます。


 すっかりご無沙汰してます。
 blogのアップ方法すら危うかったです。

 
 今、数日掛かりでモノクロの見直しをしてます。
 膨大なデータの中から、これは想像以上に大変な作業です。
 再セレクト → 再現像 → 再テストプリント → 再本番プリント
 気が遠くなりますが必要なことなんです。




2014/06/06 || その他 || ---------------- || ---------------- ||
馳星周新刊のご案内 『ラフ・アンド・タフ』

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 友人である小説家・馳星周著書 『ラフ・アンド・タフ』
 この度、広告撮影を担当させていただきました。

 1月30日発売 
 講談社刊 
 定価1.500円



2014/01/28 || INFORMATION || ---------------- || ---------------- ||
馳星周新刊のご案内 『ラフ・アンド・タフ』

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 馳ちんの新刊です。


 『ラフ・アンド・タフ』
 講談社刊 1月30日発売 定価1.500円

 以下本人記

 ええ、カバー写真を見て女性の方はどん引きされたかと思われます。
 父ちゃんも、編集者からこのカバーのラフ案を見せられた時、引きました。
 しかし、編集者の熱意に押されて、このカバーを許可しましたのです、はい。

 書店で手に取りづらいという方は、是非、インターネット書店でお買い求めください。
 カバーはこうですが、愛についてのお話です。



2014/01/20 || INFORMATION || ---------------- || ---------------- ||
試作


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 コラージュの試作です。
 コラージュと言っても、つまりフォトショップ上の多重露光を意識した合成です。
 最近、時間を見つけてはこのような試作を繰り返してます。
 マイブームです。

 写真がデジタル主流になって、もうどれくらいの時が経ってるのでしょう。
 未だにフォトショップ使用反対論を唱えてる化石のような方もいらっしゃいますが、一体何故なのでしょうか。
 カメラが撮ったままを吐き出してくるそのデータが全てなら、RAW現像すら否定するべきはずです。

 さて、このように合成する場合、私なりの決め事があります。
 それは全ての画像は自分で撮影することです。
 A+Bの場合、AもBも自分の写真であることが絶対です。
 Aは自分の、Bはネット上で拾ってきた。
 これは絶対有り得ないと考えてます。
 理由はお話しするまでもないでしょう。
 (素材としてフリーになってるデータは別ですが、そこに頼ることはしたくありません)

 これの面白いところは、1+1が必ずしも2にならないというところです。
 3以上になれば成功と言って良いでしょう。
 2以下なら失敗です。



2014/01/10 || DIGITAL DATA || ---------------- || ---------------- ||