
オバちゃんはタワシでゴシゴシしながら移転問題を話してくれた。
新予定地はとんでもない数値の土壌汚染で今問題になってるアレ。
写真は恥ずかしいわー!
もっと若けりゃねー!
そう言いながら移転問題の話は続く。
僕は薄暗い中に少し差し込む自然光と電球。
スチロールやビニール、金属の質感は?
をっと! オバちゃんの動感も出さないと!
そんなことが脳内をダッシュしてて残念ながら話が右から左。
複雑すぎる露出のお蔭でほとんど覚えてない。
水を止めたらシャッターに気づいた?
ちゃ〜んと振り向いたところも撮らせてもらった。
ギャハハハー!
なんだい、撮っちゃったんかい!
きっと綺麗に撮ってくれたんだろうねえ・・・
そう笑ってくれたオバちゃんはチャーミングだった〜!


18時過ぎのなんてことないシーン。
写真撮らせてね! の声にニッコリしてくれたカップル。
俺にもこんな頃があったなあ・・・
なんて思い出しながら光の位置と波の表情を模索。
馳ちんの今日の なんちゃって burg ism も是非見てね!
だんだんハイレベル!


彼からは随分前に直接聞いてたんだけど。
自分で話す気になったのは、何か吹っ切れたのか・・・?
ま、その真意はどうでもいい。
俺は応援するのみ。
友達だから。
皆さん、今日はコメント要らないから ココ を是非読んであげてほしい。
そして彼もコメント欄閉じてるから、そうだね・・・ブログランキングのポチリしてあげて!

お気に入りの某ポイント。
サーファーもいなけりゃ勿論海水浴客なんていない。
水平線と漁船しか見えない先端感は独特のmy世界と時間!
馳ちんの今日の なんちゃって burg ism も是非見てね!
まだまだつづくらしいよ!
それからね、今日の本家!
バーニーズの子犬がもう超可愛い!
ココ も見てね!
そうそう、麻呂君。
サザエとか獲ったら密漁だからね、ダメよ〜!

この日の夕焼けは綺麗だった〜!
でも海面が湖面みたいでENTRYしなかったんだけど
今日この写真を使う意味が出来たんだ!
馳ちんの なんちゃって burg ism 是非見てね!
好評ならつづくらしいよ!

彼方此方からいろんなTBいただいてるが返せない!
FC2の機嫌が悪いんです。
ごめんね〜

シダ系のハードなビジュアルがジャングルに見えた!?
たたでさえ都会には足りてないマイナスイオン。
こう毎日暑い日がつづくとハンバーグやカレーより身体がそれを求めちゃう。
そろそろカラータイマー鳴りだすぞー!

あの "グルメブログ" はこうして出来上がる!?
流石! 全ての注文が並ばないうちに・・・。
もちろんこの後テーブルは隙がないほど満タン。
このお方が誰かって?
固有名詞禁止です。

先日はちょっと海と小型犬で辛い話もしたが、もちろんそんなことばかりじゃない。
飼主さえ利口ならば犬も利口だ。
写真はあえてアウトフォーカスだが、飼主のコマンドに応えようとする表情が読めるかな?
下の写真もあえてテキスト外したが嬉しいコメントを貰って少々照れた。
そうそう、広い浜では愛犬のリードを外してあげたくなる気持ちは分かるけど
外すには外すだけ賢い犬に限ってお願いしたいね!
ついでに言うと、犬と飼主の信頼関係を写すとき
このリードってのがかなりのキーポイントになるの知ってた?

マブの新刊です。
しっかし新刊のたびに宣伝してる俺様も義理堅い。
ま、一宿一飯の恩義じゃないが、そういうのちゃんと出来ない奴は男でも女でも大っ嫌いだけど〜
burgちんは10行以上の文章読めないからなあ
なーんて平気でド失礼なこと言われてるのにー
ま、イイかあ!?!?!?
読まなくていいんだって!
買ってくれればいいんだって!
どんだけ〜!
詳しくは コチラ で。



所謂ヒラメの活締め。
暴れるヒラメの急所に包丁をトン!
最後に針金のような棒をエラの横から差し込んでスコスコ。
一枚あたりに数秒。
この一連の作業はかなり素早く正確で、撮るのも忘れるくらい魅せられる。
魚の動感表現もそうだが、作業の手に色気を感じる人は上級者じゃないかな?

いつの間にかの梅雨明け宣言。
いよいよ写真が撮りづらくなってきたなあ。
この写真のような、ちょっと海水浴場と漁場が入り込む感じのマイナー海岸。
しかも曇天の日没間際。
ビキニのオネーチャン達もう帰っちゃった! チーッ!
なんて条件が揃わないと、どうもカメラ出しづらくてね〜
メジャーな海岸じゃ今年はより一層撮影が厳しいらしい。
何故って?
盗撮マニアのヲタク君やそれダビングして売ってる輩が後を絶たないからからだ。
でもなんだね、こんだけ機材が発達してくりゃあ
わざわざ一眼+望遠じゃなくても、コンデジだってビキニくらい撮れるんじゃ?
むしろ機動力発揮?
ま、何したって撮る奴は撮るし、売る奴は売る。
買う奴は買うし、それ見てこく奴はこくんだよ!
いくら暑いからって、こくって何ですか?
なんてバカっぽい質問はしないよーに!
をっとっと!
話がそれた?

長いタイトルつけちゃったけど、そんなイメージで入ってみた小さなお山。
普段撮らない被写体達は泣かせてくれるね〜
蚊も情け容赦なく鳴いてたけど虫除けシートで対策はバッチリ!
これ、バッテリーの次に必需だね!
緑の色出しはなかなか至難の業。
黄色っぽいと暑苦しいし青っぽすぎればイミテーション。
ま、これくらいの感じが今日の気分かな〜
ちょっと遊ぼうよ! のTB、まだまだ受け付けてますからね!
しっかしアイディア勝負ってか、妙にマッチしてる写真もいっぱいあったよ!
是非あちこち訪ねてみてね〜

幕末にラーメン命なモデルさんはご存知 Mr.TASMANIA
昨日のTV出演は目が泳いでたけど横分けが妙に可愛かったわんマサッチ〜♪♪♪
って感じだったがーっ!
詳細は ココ
出来たらビシバシTBしてきてね!

日頃いただく熱いエールやコメント、もちろん全て楽しく読んでます。
ありがとう!
ご存知だとは思いますが、返信は訪問にてお返し中!
今のスタイル、当分変えないけどひきつづきヨロシク〜

誰もが思わず顔がほころぶこんな光景。
でもちょっと辛い話をしようか・・・。
海に通って見てきた光景の中には、何度か四足動物の死骸も。
浜や岩場に打ち上げられたその姿に "異様" 以外の言葉は見つからない。
地元の漁師やそこで暮らす人等に聞くと、その四足動物のほとんどが犬らしい。
原因は飼主が海へボールを投げ入れ、それを犬が飛び込んで取ってくるあれ。
飼主が自分の犬の能力以上のことを求めた結果で
そのほとんどがダックスやマメ柴と流行の小型犬なんだ。
犬ならどんな犬でも泳ぎが得意?
犬ならどんな犬でも etc・・・
犬好きで知られる 小説家 も、犬を理解してない飼主が多過ぎる!
と、そんな話をいつも聞かせてくれる。
きっとその犬種についての知識など無いに等しい
カッコ優先でとりあえず飼ってみましたが〜的なことなのか・・・。
まして夏の海岸、砂浜は焼けるほどに熱いのに
ゼーゼーハーハー言ってる犬を無理矢理散歩させてる飼主も。
こんなこと書けば写真の評価よりテキストについてのコメントが増えるのも辛い。
写真blogなのにさ!
でもしょうがないね、それもこれも現実!

気がついたら築地と湘南ばっかりENTRYしてるなあ・・・
もっといろいろ撮らなくちゃ!
ってチョイと反省。
市場もマグロとかデカいモノのほうがパフォーマンス的にも派手だし
撮るにも撮りやすいからついついそっちへ。
でもホントはお婆ちゃんがアサリみたいな小さい貝をむいてたり
お爺ちゃんが鯵程度の魚をおろしてたりと、そんな地味な作業もたくさんあるんだよね。
そういうのももっともっと撮らなくちゃ!
ってチョイと反省。
オマケは "のどくろ"


ヤバいよ! ピンク来たーっ!
ってな感じの彼女、可愛かった〜
日頃 馳ちん に足首の伸びた大人のエロい感じ撮ってきて!
って頼まれてるから、もうチャンス! チャンス!
湘南ってオサレなんだけどサーファーは意外に地味だったりするんだよね。
ま、オサレな大人よりガキンチョが増えてるってのも事実で
ラップ系ガンガン流してて家族連れからはスルーされちゃう海の家も多い。
やっぱ海の家は丸太造りで焼きハマ&ビールでしょ!
なんてイケメンは思っちゃうわけだが・・・。
彼女は撮らせてねのアイコンタクトにニッコリ笑ってくれた。
をっと! 何気にモンローウォークまで?
あらららら〜
撮ってる場合じゃないんじゃないのー!?
俺!

いよーっ! お疲れさーん!
今日はどーだったあ?
いやあ・・・
そういう会話の飛び交う時間帯 PM 13:30

湘南はサーフィン上級者が少ない。
そんな話は以前もしたが、日の出の頃には少ないながらも何名か・・・。
ま、その時間を選びたくなる気持ちは分からないでもない。
潮の満ち引きだけじゃエンジョイできないんだろうなあ。
もう海開きしてる海岸も少なくはないが、梅雨明けすると一気に盛り上がるんだろうね!
彼氏や彼女と、友達同士で、ご家族で
こんな海行ってきたよ! 撮ってきたよ! な写真、湘南に限らずどこでもOK!
いつでもどこにでもTBしてきてください。
すっ飛んで見にいきますから〜

14時も過ぎると市場内は夜中。
男達の声、ターレのエンジン音、必ずどこかで聞こえる水撒きの音
あれほどの活気が静まり返る同じ場所は、ものの見事に姿を変えてた。
光の中に静寂が見えるかな?
高窓から注ぐ光は時間を狂わせる。

市場内にはそこで働く人へ向けての商売がいくつかある。
食を賄う各食堂やジュース煙草から週刊誌まで売ってる売店 etc・・・
そんな中で無くてはならないのが氷屋。
トラックで運ばれた氷は手際よく整理され、ある程度の大きさまで刻まれる。
もちろん手作業だ。
氷の塊を機械にかけ、一瞬でクラッシュする作業もあるが
それはまた別の機会にお見せする。
場内はけして明るいとは言えない。
そんな中での撮影は常に露出も変わり頭の中はフル回転する。
まして氷の質感には毎度泣かされるよ!
もちろん作業を邪魔するわけにはいかないので、ある程度離れ長めのレンズで撮る。
暗い中である程度絞っての撮影はホント簡単じゃない。
動感表現の被写体ブレは望むところだが、手ブレじゃお話にならないからね〜

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